Features
機能解説
Capture Coreは、撮る・書き込む・整理するまでを1本で済ませられるアプリです。ここでは、その機能を1つずつ開発者が詳しく解説します。まず全体像をつかみたい方は使い方ガイドから、個別の機能を知りたい方は下の記事からどうぞ。
- 目玉機能
クイックトレイ
撮ったスクショを画面端に積んでおき、使うものだけ保存して残りは捨てる。設定でオンにすると、撮るたびに保存先を決める手間がなくなります。
使い方を読む → - 他社に見当たらない
プレイヤー連動リネーム
動画や画像を見ながら撮ると、ファイル名が「再生位置」や「画像の番号」になります。撮った時刻ではなく中身が名前になるので、あとから探しやすい画像が自然にたまっていきます。Proの機能です。
使い方を読む → - クラウド不使用
P2P端末間同期
撮った1枚が、別のPCやAndroidスマホのライブラリに自動で届きます。クラウドに預けず、端末同士が直接つながる同期です。QRコードでペアにすれば、あとは撮るだけ。Proの機能です。
使い方を読む → - 基本
撮影方式まとめ
範囲・要素フォーカス・ウィンドウ・全画面・前回範囲・スクロール・タイマー+フリーズ。7つの撮り方を、既定のキーと向いている場面つきで一覧に。撮る機能に課金の壁はありません。
使い方を読む → - キーボード完結
左手デバイスでスクリーンショット
専用ドライバもプラグインもありませんが、撮影から保存までを標準のキー入力だけで操作できるように作っています。キーを送れるデバイスなら、機種を問わずそのまま割り当てて使えます。
使い方を読む → - 非破壊
非破壊ベクター編集
矢印もモザイクも画像に焼き付かず、上に載っているだけです。保存したあとから1つずつ選んで、消す・動かす・直すができます。撮り直しも描き直しも要らなくなる編集です。
使い方を読む → - 探せる
撮ったスクショを、中の文字で探す
撮った時点で画像の中の文字を読み取っているので、ファイル名を覚えていなくても、写っていた言葉で見つかります。読み取りはオフラインで行います。文字での検索はProの機能です。
使い方を読む → - 打ち直さない
クリップボード履歴・定型文・パスワード金庫
コピーした内容は100件まで自動で残り、よく使う文は登録して1キーで貼れます。パスワードは暗号化して金庫へ入れられ、金庫から貼り付けたあとはクリップボードを自動で空にします。
使い方を読む → - 資料にする
撮ったスクショが、そのまま手順書になる
画像を選んで説明を書けば、番号付きの手順書ができます。HTML・Word・PDFの3形式で書き出せて、画像はファイルの中に入るので配った先でも崩れません。仕事でお使いの場合はProが必要です。
使い方を読む → - 覚えない
キーを覚えなくても、画面の端から呼び出せる
画面の端や角にポインターを当てると、撮影や切り替えのアイコンが扇状に開きます。全画面で動画を見ている最中でも呼び出せます。並びの入れ替えはProの機能です。
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